2008/12/24
2008/12/17
またしても北海道へ
明日から、またしても北海道に行ってきます。
予定では12月は暇なはずだったので4泊5日にしちゃったけど、結局忙しくなっちゃってスケジュールのやりくりが大変でした。師走をなめたらいかんぜよ。
工程は札幌〜旭山〜函館。今回は夫婦で行ってきます
旭山動物園は積雪が少なくてペンギンの散歩はおあずけとなりそうな感じ。残念。雪が少ないとはいえ、寒いんだろうなぁ。
旭山以外は基本的に食い道楽の旅。
10月にひとりで函館に行ったときは体重が1キロ増えましたが、予定通り、いや結局予定以上のマイナス3キロというベスト体重で食の宝庫・北海道というリングに上がります。
数々の魚介類を完膚無きまでに叩きのめしてやりたいと思います。
打つべし! 打つべし!
2008/10/16
またも明日から北海道
明日からまた北海道。ひとりで函館に帰省します。
今回、カメラは一眼じゃなくてリコーのGX200。WEB/メール端末はVAIO-UじゃなくてiPhoneで充分なのでかなり身軽。
部屋で音楽を聴く為のiPod+携帯スピーカーもiPhone1台で充分だし、移動中の暇つぶしに、いつもはDSかPSP+充電アダプタ必須だったけど、これもiPhoneにApp Storeで落としたゲームを入れてあるので不要。
荷物が軽くなっても、あちらで美味いものを食べすぎて自分が重量増やして帰ってきそうな予感。
2006/11/24
全行程終了
札幌2日目にガーデングリルでジンギスカンを食べた後、かま栄の「パンロール」「マヨサンド」に加え、もりもとの「ゆきむしスフレ」を食べるという暴挙に出てしまい、そこで満足しきった為に、残りの行程の日記を書く気力を失いました。けぷぅ。もう食えねぇ。
そんなわけで、既に東京に帰ってきています。
札幌最終日には回転寿司屋で皿を十数枚積み上げた後、函館に移動。
函館1日目の夜は数々の魚介類を隙間無く胃に収め、翌日にはラッキーピエロで「ジンギスカンバーガー」と「クジラ味噌カツバーガー」を摂取。
その後、なぜか函館の市電撮影にハマってしまい(鉄成分あり?)気が付いたら陽が落ちてました。
函館の市電は日本各地で使っていたものを引き継いでいるので古い車両がいまだに現役だったりします。一見同じに見えても、めったに同じ車両に出会えません。
じっくり見てると結構面白い。
で、夜はまたしても魚介類を大量摂取し、翌日は飽きもせずラッキーピエロというおきまりのコース。
暴飲暴食の旅でした。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
2006/11/18
2006/04/26
北国は寒かった
晩飯報告と昼飯報告を上げたっきりで北海道レポートが終了しちゃいました。
あまりの寒さに旅の後半は風邪ひいちゃって、その後の飯報告する気力も無いまま帰ってきました。
・・・とか言いつつも、Yellowでスープカレー食べた後は、札幌の小料理屋で激ウマなニシンの塩焼きを頂き、ホテルに戻ってからは、夜食に『かま栄』のマヨサンド&パンロール、翌日は函館への移動途中に駅弁「北の黒牛弁当」を食べ、夜は刺盛り+じゃがバタ+アスパラ、翌日はラッキーピエロでジンギスカンバーガー&クジラ味噌カツバーガー、その夜はまたしても刺盛り+じゃがバタ+アスパラ食べ、その翌日はしつこくもう一回ラッキーピエロでエッグバーガーという食べっぷり。
風邪ひいてたとは思えない食生活。満足。
特にYellowのスープカレーと、かま栄のマヨサンドうまかった!
北海道は、行くたびにこういう旨いものに出会えるので何度行っても飽きないのであります。
今回の旅の反省点としては、旅行前に「万全の態勢で!」と盛り上がってバッグに詰め込んだ諸々が役に立たなかったこと。
着替えとして沢山持っていったTシャツも北海道の寒さでは役に立たず、現地で厚手のカットソーを買い足す始末。
列車移動の暇つぶしに・・・と思って持っていったニンテンドーDS Liteは、やり始めた15分後にバッテリー切れ。充電しとけよって話ですが。
折角だから、Liteを購入日に撮った記念写真をアップしときますよ。
↓『どうぶつの森』をプレイ中の動物
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
2005/12/20
2005/12/19
今日の晩飯
函館二日目。
新しく出来た名所『大門横丁(函館駅の近くにできた屋台村)』で晩飯。
(あえて名前を出しますが、今日行った店はその中の『桜』)
味はまあまあでした。
店の雰囲気も悪くないんだけど、板長の愛想の無さとオペレーションの安っぽさ(おしぼりがバスケットに放り込まれた紙ナプキンを自分で取る形式だとかで、やたら味気ない)からは「出来る範囲でやってます」という感じが漂っていて物足りない。
冷蔵庫から出てきた“タコわさ”なんかは解凍仕切れてなくてシャリシャリしてるし(笑)。
少なくとも、観光客の立場に立って考えれば「また来たい」あるいは「知人を連れてきたい」ってレベルの店には程遠いお店でした。
女性店員の皆さんが愛想良く頑張っていただけにとても惜しい!
一店舗じゃなくて屋台村の中で出店している以上『観光名所』という看板を背負っていると自覚して「普通以上」のサービスを提供して欲しいなあ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)






最近のコメント